2009年10月31日

[自転車散歩]バラの季節、菊の季節

日比谷公園でガーデニングショーイベントをやっているようだったので、カメラを持ってゴー。それぞれ工夫を凝らした飾り付けが展示されていて、見ていて楽しいです。何か行列出来てるなーと思って寄ってみると、球根の配布をしているようでした。我が家は花を育てるような趣味も場所も無いので見てるだけ。ガーデニングショーは明日まで。

そんな日比谷公園は秋のバラが満開です。



そして明日からは、菊の花の展示会が行われるようで、その宣伝を兼ねた飾り付けも置いてありました。



秋の花は(コスモスとかも)どこか寂しげで結構好きです。

帰りにシャンテの通りを通ると、日比谷パティオで「大つけ麺博」というイベントもやってました。共通チケットを購入後、店舗に並ぶというシステムのようです。そのチケット購入に15分待ち、各店舗にはかなり長い行列が出来ていました。私も相方もあまりつけ麺は好きではないのでパスしましたが(しかもこのところラーメンに入っている量の脂を分解できなくなってきた)、ラーメンってどこでも人気ですね。メニューがラーメンオンリーだからか、黒烏龍茶の自販機が置かれてました。

[自転車散歩]中央大橋からスカイツリー

朝から自転車で散歩に行ってきました。ランナーが沢山いました。



この中央大橋からも、スカイツリーが遠くに見えます。今、180mくらいだそうですが、かなり大きくハッキリ見えるのが確認できます。アップにしたのが↓



晴海大橋に比べると近いですし、スカイツリーは隅田川上流なので、見えて当たり前なのですが。


より大きな地図で スカイツリーが見える場所 を表示

隅田川テラスまで降りてみると、水上バスが準備中でした。

標準家庭の電気代・ガス代の調べ方

このサイトへ検索エンジンから来る人のキーワードの上位に、「標準家庭 電気代」というのがあります。隣の家がどのくらい電気代ガス代を使うモノなのかを知りたいのか、それとも小学校の宿題か何かで調べてみましょうなのか。随分前に「標準家庭が使う電気とガス」なるエントリを書いたために、飛んできてくれるようです。

しかし、家庭で使う電気代、ガス代は、こんな怪しげなブログのエントリではなく、もう少しきちんとした形で知る方法があります。この手の問い合わせはよく聞かれるので、図書館の人なら大抵知ってると思うのですが、一家庭が何にどれだけ出費をしているか知るには、総務省の行っている「家計調査」を利用するのです。

それによると、2008年の二人以上世帯が年間に支払っている電気代は、平均で11万7410円。ガス代は7万1647円でした。単純に12で割ると、月平均で電気代1万円、ガス代は6000円くらいでしょうか。この数字には単身世帯は入っていません。また、あくまで標本調査を元にした平均で、家の広さや昼間家に人がいるかどうかによってかなり変わるでしょう。我が家は昼間に留守にしていることが多いので、ここまで高くないかな。

家計調査は県庁所在地の市の区分でも見られます。ざっと見た感じでは、年平均で極端に違うところは無いように思いますが、ご参考まで。

2009年10月24日

[movie]沈まぬ太陽

監督: 若林節朗
出演: 渡辺謙、三浦友和、松雪泰子、鈴木京香、石坂浩二ほか
原作: 山崎豊子『沈まぬ太陽』

1960年代、国民航空労組の委員長として会社から満額回答を勝ち取った恩地元。しかし、委員長を退き、今度こそ仕事へ打ち込もうと思っていた彼に下った辞令は、カラチへの転勤だった。その後9年間、カラチからテヘラン、そしてケニアへと僻地をたらい回しされ、日本へ戻っても不遇の日々が続く。そんな中、国民航空の羽田発大阪行き飛行機が、520人の乗客を載せたまま、御巣鷹山に墜落する。

航空史上最悪の日航機墜落事故を中心に、国がヒモについている航空会社の問題点をついた物語。山崎豊子さんの作品は多くが映画化、映像化されているのですが、この作品だけは名作と言われながらも、結局ここまで映像化されていませんでした。「映像化できない」の意味には、そのスケールもあったのでしょうけれども、この作品が示唆する日本最大の航空会社と、その後に見え隠れする省庁の問題もあったのでしょう。上映後に出演者の舞台挨拶があったのですが、一様に「時代がこの映画を作らせてくれた」と言っていました。

映画化されること、そして主演が渡辺謙であることを半年ほど前に知り、映画の前に原作読もうかなと読んでみたのですが、10年前に書かれたとは思えないほど、今のこの政財界の痛いところをついてる、あるいは日本という国の現状を描いていると思えました。

3時間22分という長さなのに、全然飽きさせないところは、原作の持つ力もさることながら、やっぱり「現実」の重さが成せるわざかなとも思います。印象的なシーンがたくさんあったと思うのですが、私は恩地が再びナイロビ勤務を命じられたことに怒る長女に対し、長男の兄が「父さんたちは、僕らとは考え方の違う時代に育ったんだ」と諭すシーン。舞台挨拶で、三浦友和さんが「昭和30−40年代の出世こそが幸せという価値観は、実は間違っていたんじゃないか」みたいなことを言っていたのですが、彼らが必死になっていたあの時代は、日本も高度経済成長や好景気の時代、誰もが日本はどこへ行くのかなんて疑問に思わなかった頃だというのも重要なのかもしれません。

作品自体は素晴らしかったと思うのです。でも正直言って、長いです。誰もにおすすめできるとは言えません。半分でインターミッションがあるのですが、トイレに行かずとも、とりあえず立ち上がって伸びをしたほうが良いと思いますし、またトイレに近い席をお勧めします。私はさらに上映後30分の舞台挨拶があったのですが、渡辺謙さんほか、日本を代表するような俳優が見られたのは良かったし、彼らの話は決して面白くなかった訳ではないのですが、腰が痛かったのと、喉が渇いたのとで、「うー、そろそろ良い?」という気分になってしまいました。

舞台挨拶の最後に、インターミッションに流れる曲を演奏するアーティストの生演奏がありました。ロンドンで活動している彼女は、あの墜落事故の遺族だそうです。その演奏も素晴らしかったです。

2009年10月17日

[exhibition]皇室の名宝展 第1期

今上天皇の御在位20年を記念して、山手線同様、静かにいろいろなイベントが組まれているのですが、国立博物館で開催されているこの展覧会もそのひとつ。日本どころか、世界で最も長い家系が持つ、これぞ日本の美、が2期に分けて展示されています。

第1期は永徳、若冲を中心とする日本画の世界。特に目玉は若冲の『動植綵絵』30幅。様々な動植物が描き分けられた作品で、1室を占める量もさることながら、色鮮やかな絵が目を惹きます。どれが好き?という視点で見てもいいし、同じような作品を比べてもいいし、いろんな見方ができるかと思います。私は赤と黒のコントラストがすてきだった「南天雄鶏図」が好きだなあ。あと、「池辺群虫図」の緑色がとてもかわいらしかったです。現在は三の丸尚蔵館に収蔵されているのですが、三の丸尚蔵館ではスペースの関係で、いっぺんに出すことは難しいらしいです。30幅一度に見られるというのは貴重な機会かもしれません。

若冲は嫌いではないのですが、私はもう一つの目玉作品、狩野永徳の『唐獅子図屏風』のほうがよかったなあ。なんかこう勢いがあるんですよね。

後半は、もう少し時代が新しくなって、明治以降の作品。こちらもさすが「皇室用」だけあって、すばらしい作品が沢山あります。入ってすぐの部屋にある横山大観の『朝陽霊峰』はさすが大観、という感じの勇壮な絵でした。そして皇居だからこそ飾れるんだろうと思える大きさ。ある意味この大きさだからこそ、大観の構図が活きてくるという感じです。圧倒されました。

壺類も多かったのですが、中でも七宝四季花鳥図花瓶は、日本の色には黒の背景が似合うなあと思える美しい花瓶でした。というか、これにどんな花を飾っても花瓶に負けるなあとも思いましたが(花瓶としてどうなのかと)。

朝早めに行ったのですが、結構人がいました。若冲の部屋は満員です。若冲目当ての方は、朝一に行って、まず若冲を見ると良いと思います。正に「名宝」ばかりが並んだ展覧会なので、よく考えると「良い物見たなあ」という感じで、何かの流れに沿って学んだという感じではないのですが、皇室のお宝がこれだけ並ぶのも稀かと思いますので、見て損は無いと思います。第1期は11/3まで。第2期は全点入れ替えを行って11/12から。正倉院の宝物などもっと古い時代のものが展示されるようです。そちらも楽しみ。

2009年10月15日

[movie]クヒオ大佐

監督: 吉田大八
出演: 堺雅人 松雪泰子 満島ひかり 中村優子 新井浩文 児嶋一哉 安藤サクラ 内野聖陽
日本/2009年/カラー/112分

ジョナサン・エリザベス・クヒオ大佐。アメリカ海軍に勤務、という触れ込みの男は、実は結婚詐欺師だった。誰が見ても怪しげな風体の男に、何故か女性は騙される。

クヒオ大佐と名乗る結婚詐欺師は実在の人物だそうなのですが、見てくれのいいだけの男に騙されて金を取られるアホな女、という構図の哀しさよりも、クヒオ自身の滑稽さがドリフのコントかと見まがうばかりの笑いを誘う作品です。というか、堺雅人が結婚詐欺師ってある意味ミスキャストだと思うんですよね。あえてそのキャスティングにした時点で、もう喜劇は確定しているというか。実際に、凄腕の詐欺師というわりに、詰めが甘いというか、かなりの抜け作に仕上がってる主人公。ストーリー自体は寂しい感じではあるけれども、堺雅人というキャラクターがそれを帳消しにして余りある感じでした。

2009年10月13日

秋の北海道3

3日目は 電車汽車を見る旅。

SL見ようと函館本線をまたぐ場所で待っていたところ、同じくカメラ機材を持った鉄ちゃんたちがわらわらと集まってきたのです。同じくSL仲間かと思いきや、彼らの目当ては・・・



キハ183系国鉄色。
これを撮ったら、あっと言う間に本格機材の人々はいなくなって、残ったのは観光客的な人のみ。

そのあとSLニセコ号が通りました!



余市蒸留所でお土産を買い、いちおうここでも紅葉を見ようと半月湖へ



外は風が強かったのですが、すり鉢の底にあたるここではほとんど風もなく、綺麗に見えました。しかし、肝心の羊蹄山は山頂が雲に隠れて見えず。再度羊蹄山撮りには挑戦したいです。ニセコの鏡沼にも行きたいし。

ちょうど時間になったので、倶知安駅で再びSL撮り。



札幌から蘭越まで行き、倶知安まで戻ってきて、ここでしばらく整備を行います。再度客車に連結されて、札幌まで戻るのがSLニセコ号のルート。

京極ふきだし公園を通って支笏湖を半周、新千歳空港から帰ってきました。支笏湖辺りは紅葉はこれから、という感じでした。昭和記念公園でも見頃と言われているコスモスをあちこちで見ましたし、確かに朝晩は寒いけど、思ったほど東京との気温差は感じなかったかも。きっと本格的に寒くなるのはこれからなんでしょうね。

秋の北海道2

2日目は動物見ようルート。

富良野から県道を通って夕張国道を抜ける山越えルートで夕張滝の上公園へ。



↑ものすごく車(しかもわナンバーじゃなくて、地元ナンバー)がいるなあと思ったら、11日は紅葉祭りだったとか。こんなに人がいたんだ、という人出。3日間で最も車と人を見たかも。普段は閉鎖されている滝上発電所が一般公開されていました。発電所と言っても、本当に小さい建物。水力発電はなかなかすごい。

そして樹海ロードを抜けて社台SSへ。



私たちが着いた頃はディープインパクトもいたのですが、20分ほどダイワメジャーを追いかけていたら、係の人が来て連れて行ってしまいました。何かあったのかなあ。ディープを中心として、クロフネ、ダイワメジャーの2頭が最も落ち着きがなく、うろうろしていました。奥のキングカメハメハとシンボリクリスエスは客のことなど全く目に入らない様子で、ひたすら食事に徹しています。サムソンは遠くてよく見えなかったのですが、前来たときと同じ場所のトウカイテイオーは相変わらず我が道を行く雰囲気。



遡上する鮭を見ようとサケのふるさと館に行きましたが、連日の大雨で増水していたこともあり、あまりサケは見られませんでした。残念。堰のところには何匹かまとまっているのを見たんですけどね。

秋の北海道3に続く

秋の北海道

1ヶ月くらい前に突然思い立って、3連休に北海道に行ってきました。

1日目は道央(道北?いつも迷う)紅葉狩りルート。旭川空港〜富良野まで。台風の影響で強い寒気が入ったせいか、既に冠雪していた大雪山はもちろん、十勝岳周辺の山も全て冠雪してました。旭川空港から見る山並みが真っ白。



↑忠別ダムから旭岳(?)。



↑天人峡は紅葉まっさかり。渋滞緩和のために駐車場の募金お願いします、って言われましたが、ここに来るまで渋滞どころか、車をほとんど見なかったけど(笑)。もちろん募金はしましたが。



↑白樺街道途中に、最近有名になったらしい青い池があります。分かりにくいという話でしたが、駐車場は、白金インフォメーションセンターを過ぎた街道沿いにあります。青い池に向かうルートはほぼ1本道。案内もありますので問題ないでしょう。途中分かれる道はクレー射撃場に入っていくようで、閉鎖されています。また、空港等で配布されている「びえいロードマップ」には青い池の表示があります。ほとんど車のいない美瑛で、こういう観光スポットだけは車が駐まっている不思議な北海道。

どこから見ても真っ白な山々に、道は大丈夫かな、と思いましたが、10日はお天気が良かったためか、美瑛〜望岳台〜吹上温泉〜上富良野のルートは残雪もほとんどなく、無事上富良野に抜けられました。望岳台のレストハウス(トイレ含む)は12日に閉鎖されると書かれていました。


↑望岳台から、文字通り山を望む


↑富良野の麓郷の森も、晩秋の気配。

秋の北海道2に続く

2009年10月8日

台風接近?

台風18号が接近?しているとのことですが、風も雨もそれほどではありません。6時半現在、海の方向は晴れてきています。ただ、明け方に大量の雨が降ったようで、空気がものすごく磯臭いです。海水浴に行った気分。



まだ安心するのは早いのかしらん。

(19:00 追記)

安心するのが早すぎました。今思うに、大きな転換点は午前8時過ぎだったと思うのです。東京が完全に暴風域に入り、JRが次々と運転抑止されてしまいました。私は山手線に乗っていましたが、あと1駅というところで止まってしまい、地下鉄に乗り換えるはめに。まさか山手線が止まるとは思わず、ホームに上がったときに来ていた電車を見送ってしまったんですよね。あのときあの電車に乗っていれば、こんな目に遭わなかったものをと思っても後の祭り。まあ何時間も電車に閉じ込められたり、電車やバスを何時間も待ったりする例も多かったので、私の場合はすんなり振り替え乗車券も手に入り、定時の5分遅れくらいで到着したのですが・・・。近くに住む人間は、「いざというときの開館要員」だけに、今日はあと10分行動が遅かったと反省しました。朝、天気図や台風進路を見て、これから暴風域に入ると気づいていたのに、外の雰囲気があまりに牧歌的だったので、自分の目だけを信じてしまったのが敗因です。そもそも山手線が止まったときも、空は晴れていたし、すぐ動くと思ったんですけどね。

結局職場の人間が揃った頃には、お昼を回っていました。

京急の「混雑のために運転を見合わせています」という、平時なら意味不明のあり得ない掲示が、非常時であることを物語っていた一日でした。

2009年10月4日

[自転車散歩]Suicaでタッチラリー

山手線命名100周年記念でさまざまなイベントが静かに行われてますが、その中のひとつにSuicaでタッチラリーがあります(詳しくはこちらのPDF)。山手線内の一部の駅に設置されたラリー端末にSuicaで5箇所タッチして、恵比寿または田端のゴール端末にタッチすると、応募券が発券されるという仕組みです。

これ面白そうと熟読していたら、途中に書かれた「専用端末は改札外に設置されています」という一文に気づいてしまいました。つまりこれは、電車に乗らずともOKということですね!(たぶん違う)

というわけで、Suicaを持って自転車に乗り、一路山手線半周の旅へ。

まずは東京駅。ここが一番の難関です。何しろ広いし、改札も多いので端末を探すのに一苦労。相方を駅員さんのところへ派遣し、丸の内地下中央改札にあることを確認しました。



続いて有楽町を経由して新橋へ。烏森口の改札脇に鎮座しています。



さらに新橋の裏道を通って浜松町駅。すっかり綺麗になったんですね。端末は南口の券売機脇にありました。



15号に出て、品川へ。15号は路肩が広く、自転車で走りやすいです。途中、品川駅から続くタクシー行列がその路肩をふさいでいるので、品川駅に近くなると、走りにくくなったんですが・・・。品川は中央改札の高輪口側にありました。



あと2駅。高輪プリンス側に上がり、桜田通りに出て五反田へ坂を下ります。五反田は東口入ってすぐのところにありました。



いよいよ最後。五反田から目黒への登りがきつい・・・そう言えば目黒のさんま祭りのときは、この線路沿いを五反田まで列が伸びてたって言ってたなと思いつつ、目黒を抜けて、恵比寿駅へ。恵比寿は西口改札前にゴール端末がありました。



ここで貰える応募券を、「山手線ガイドブック」(端末に置いてある)にある応募台紙に貼り付け、さらにハガキに貼り付けて送ると抽選でいろんなものが貰えるそうです。

お昼も回っていたので「俺のハンバーグ山本」でハンバーグをがっつり食べ、Uターン。今度は山手線に沿う必要が無いので、明治通りから天現寺、古川橋を通って新橋のウインズで馬券を買って帰ってきました。全行程37キロ。無理しなければ、40キロくらいは行ける自信がついたかも。

今度は北側ルートで田端ゴールもやってみたいかな。

2009年10月3日

お月見

今日は十五夜だそうです。満月は明日だそうですが、満月・新月が近くなると、海と繋がってる運河の干潮差が激しくなるので、ああ満月近いのかなあと思う今日この頃です。

昼間は暗いと思うくらいお天気が悪かったのですが、月が出る頃には少しつづ切れてきて、我が家からも月が見えました。



今日は舟和でいもようかんを買ってきたので、月見のお菓子は団子じゃなくて、いもようかん。

2009年10月1日

[自転車散歩]ピンクリボンフェスティバルfrom湾岸

帰りにふと東京タワーの方角を見ると、タワーがピンクにライトアップされてました。そうだ、今日はピンクリボンフェスティバルの日だと思って、ご飯を食べてから、自転車に乗ってふらふらとお散歩。



レインボーブリッジは、ワイヤーの部分がピンクになっているだけで、それほどピンクな感じではありません。やっぱりピンクリボンフェスティバルと言えば、、、



東京タワーですね。

明日はオリンピック招致を祈願して、東京タワーとレインボーブリッジがオリンピックカラーになるそうです。今度は一緒に入るような場所に行ってみよう。